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16秋イベ E5レベリング

レベリング 艦隊これくしょん 季節イベント

今回のイベントでは(おそらく)最高のレベリングスポットがあったので紹介したいと思います。

なお、これは難易度甲を基準に書いたものです。乙・丙は経験値量が落ちるので、甲ほど効率よく稼ぐことはできないです(それでも高効率には変わりありませんが)。

 

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場所はMマスです。(画像は攻略wikiからお借りしました)

Bマスでも同じことができますが、今回は消費が非常に重いイベントということもあるので、クリア後を想定してMマスということにしました。

 

連合艦隊での仕様(このレベリングで重要な点のみ)
  1. 潜水マスでは弾薬を消費しない 
  2. 水上打撃部隊では第1艦隊、空母機動部隊では第2艦隊の命中低下
  3. 第2艦隊のみで戦闘終了した場合、第1艦隊旗艦はMVP固定

 

 つまり、水上打撃部隊であれば先制対潜(第2艦隊が行う)での命中低下がなく、先制対潜のみで戦闘を終了させれば第1艦隊の旗艦が延々とMVPを取り続けられるということです。また、対潜装備でシナジー効果を得ている場合、命中率の上昇により赤疲労でも赤疲労とは思えないぐらい攻撃が命中します。

 編成は水上打撃部隊だけでなく、輸送護衛部隊でも同様のレベリングが可能です。が、輸送護衛部隊の場合は大型艦を入れることができない(水上打撃部隊は1隻までなら可)、先制対潜艦が少ないときに雷巡を入れることができないことなどから、水上打撃部隊の方がやりやすいと個人的には思っています。

編成・装備

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 第2艦隊は先制対潜艦を最低でも4隻入れます。赤疲労の影響を受けにくい(受けない?)とはいえ、攻撃を外すことはあるため6隻入れるのが理想です。シナジーはなくとも、対潜陣形を取ればソ級flagであろうともワンパンできます。

 第1艦隊は育成したい艦を詰め込みます。急速に育てたい艦がいる場合は旗艦に置きましょう。一応対潜装備は持たせていますが、後半の第2艦隊の攻撃でまず殲滅しきれるので必須ではないです。

 バケツ消費ですが、1日に200周300周みたいな極端な周回をしない限りは1日に5個使うかどうかってところです。上記編成で3日で400周したところ、消費したバケツは8個でした。(数は練度と先制対潜艦数によって増減します)

 

経験値量は220~270(平均250程度)で、集中してやれば1時間で30周はできると思います。総経験値量でみると13~14万/hとなり、これは5-4をぶん回すのとほぼ同程度の稼ぎです。それを軽量艦だけでできるので、普段駆逐や軽巡の練度不足に悩んでいる方はここで一気に上げてしまうのもいいかもしれません。

16秋イベ攻略(完走しました)

季節イベント 艦隊これくしょん

とうとう秋イベの時期となりました。

今回は仕事と回線の問題で出遅れてしまいましたが、前段作戦は無事に攻略が終わりました。今のところはまだルート固定については把握できていないところが多いため、ひとまず攻略時の編成だけ載せておきます。難易度はすべて甲です。

 

(追記)E5ボス戦では酒匂、プリンツ長門での特攻があります。最低2隻、可能であれば3隻とも残しておきましょう。

 

E1

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 ここでは輸送係と対潜係に分けての編成をしています。大発搭載可の駆逐は、E4とE5がどうなるかまだ分からないので温存し、その代わりに回数で叩くことにしました。とりあえず先制対潜艦を3隻入れておけば、ボスSもそれなりに見ることができます。

 戦艦は高速限定で使えます。低速戦艦を使うと物資補給後に下に逸れてしまい、ボス前でフラヌ2~3とぶつかることになります。大抵誰かしら中破以上の損害を受けるため、使うことは全くオススメできません。また、索敵は水偵・水爆で2機必要です。水偵1機だと索敵不足により、高速戦艦を使っていても下に逸れてしまいます。

 最後にルート選択と支援ですが、ルートは上記編成であれば開幕で上のマスを選ぶことで道中2戦にできます。支援については特に必要はありません。ボスの随伴も戦艦の攻撃が2回あるため、支援がなくとも問題なく処理してくれるはずです。

 

E2

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 E2はまさかの潜水艦編成です。道中はかなり長くなりますが、実質2戦なので被害はあまり受けないと思います。ただし、その2戦のどちらにも強い対潜攻撃を持つ艦が含まれるため、支援はほぼ必須となります。

 ボス前は紫雲2でボスに行くこともあれば紫雲3観測機マックス1で逸れることもあったため、2-5方式の索敵(索敵成功確率の上限あり)が採用されているのではないかと思います。

 

E3

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2枚目は第1艦隊と書いてありますが第2艦隊です。

 上記編成(空母機動)であれば道中が潜水+航空2戦(能動下ルート)でのボス到達が可能となります。このマップは制空値要求がかなり高く、航空優勢ですら640ほど必要とされるようです。そのため、制空値は出撃時670前後を目安に組んでいます。

 第2艦隊はE4とE5に備えて阿武隈や神通を温存したため、阿賀野型を起用しました。ヲ級flag改は夜戦であれば連撃で十分落とすことができるため、軽巡重巡は連撃でいいと思います。駆逐は道中を考えると1隻は秋月型がほしいところです。残り2隻はボスの装甲を抜く、あるいは随伴(夜戦時は大抵ヲ級flag改のみ)を確実に落とすことを目的としてカットイン装備にしています。ボスは装甲(初期)が215あるため、連撃では有効打になる確率がかなり低いです。雷巡は連撃でも夜戦火力が270以上となるため、無理にカットインにする必要はないでしょう。

 支援に関しては決戦支援のみ、全力の支援射撃を送りました。道中支援は潜水マス、航空戦マスでは全く意味がありません。

 

 

E4

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こちらは削り編成です。

 削り段階では必要制空値が低く、ボスの随伴も弱いため軽空母2隻で随伴狩り、対ボス要員は江風と阿武隈としました。火力はこれで十分足りていたように思います。初月は航空戦、対潜(やや高めのため)、昼戦での駆逐狩りをしてもらうために入れました。このマップは道中にル級flag×4(単縦or複縦)という超鬼畜マスがあるため、それ以外のマスで少しでもダメージを抑える意味でも入れるメリットは十分であると思います。

 

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こちらはゲージ破壊時の編成と装備です。

 ゲージ破壊時はボス随伴がヲ級flag改×2に代わるため、中破での連撃では落としきれない可能性が出てきます。そこで削り時の江風を雪風に、軽空母2隻を妙高と(制空値の関係から)千歳に変更し、カットイン3隻体制としました。

 初月についてはカットイン要員、あるいは小破以下の連撃でヲ級flag改を落とせる艦に変更することも考えましたが、前述の役割を持たせるメリットの方が夜戦要員を増やすメリットよりも大きいと判断して残しました。

 

E5

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こちらはスタートギミックの解除用です。

 艦載機が飛んでくるマップはすべて制空値の優勢ラインが396のため、出撃時460以上あると安心できます。第1艦隊の重巡は夜戦に参加しないため、装備は主砲3の連撃にしてあります。

 第2艦隊は夜戦を意識して全員連撃装備にしています。ギミック解除の条件として航空戦マスの完全Sがあるため、夕立や鳥海など1スロ余る艦には対空装備を積んでおきました。

 ギミック解除の条件はまだ確定した情報がないため正確なことはわかりませんが、AマスでSを1回取った後、全航空戦マス・ヲ級flag改マス・水雷マスのすべてで3回以上S、空襲無傷を各3回確認しても解除はされませんでした。その後、Aマスで2回追加でSを取ったところ解除されたため、Aマス3回は条件としてありそうです。(難易度によって変わっているかも?)

 

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こちらがスタートギミック解除後の編成です。

 第1艦隊は長門と武蔵を投入しました。長門は特攻がある、武蔵はこういうときにしか出番がないからという理由からです。長門の攻撃は単発でも300オーバー、連撃やカットインなら500~600ものダメージが期待できるため、主砲+徹甲弾装備にします。空母の装備は、道中にヲ級flag改×3のマスが2回あるため、制空値650を目安に組みました。

 第2艦隊は酒匂とプリンツを連撃装備で入れています。ボスでは火力は十分すぎるぐらいに確保できるため、秋月を対空要員として起用しています。戦艦はいつもは探照灯を持たせていますが、今回は道中の安定性を重視して徹甲弾を持たせました。雷巡は夜戦で安定したダメージを出せるように連撃仕様の方がいいと思います。

9月報酬

艦隊これくしょん 月次作戦報酬

今月は3群です。

追い込みの甲斐あり26か月連続入賞です。

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新装備の特大発は遠征での資材獲得量+7%のようです(基本30のときに増加量31でしたが・・・)。通常の大発3個と特大発で22%と、上限の20%を超えることもわかっているため、備蓄時には大いに役に立ってくれることでしょう。

紫雲は9機目で、最大所持数を維持しています。そろそろ使い道に困ってきているので、クエ実装をして報酬枠から外してもらいたいものです。先行実装から2年経ってるわけですしね・・・

 

10月は3群はほぼ確定させたので、今は来月のEO準備に入っています。

11月はイベントでいい掘りスポット、レベリングスポットがなければ2群入りをやってもいいかな、と思っています。いいスポットがあれば3群の予定です。

秋刀魚漁で使った編成装備

艦隊これくしょん 収集イベント

お久しぶりです。

仕事やら家の改修やらでいつの間にか3週間も経ってました。

今回は5日前に解禁された秋刀魚漁について、使った編成・装備を紹介しようと思います。

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関連クエはすべて終わらせ、旗を選択しました。

ちなみに8尾回収時は大発をもらいました。(WGは8個もっているため)

 

使った海域は1-5、3-3、6-5のみです。

 

1-5

主に先制対潜攻撃ができる艦のキラ付けがてら回っていました。

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 駆逐or軽巡は3隻(全員先制あり)に水母or軽空母or航巡を入れますが、対潜攻撃力とボスSを確実に取りたいということから軽空母か航巡の2択になると思います。耐久性から航巡が最有力ではありますが、龍鳳がもうすぐ99になるので今回は龍鳳を使いました。

 

〇回し方

旗艦を入れ替えながらのローテなし周回をしていました。

MVPの取得状況によっては疲労がたまってしまうこともありますが、MVPを取れなかった艦を次の周の旗艦に置くだけでそれなりに回せます。Cond85になった艦は別の先制対潜可能艦に交代していました。

 

余談ですが、ソナーは三式じゃないと効果が薄いという説があります。聴音機(九三式、四式)では魚群を感知できないという現実的な考え方から出た考えだと思いますが、真偽のほどはわかりません。ただ、四式を積んでいてもちゃんと秋刀魚は出てくるので、おまじない程度に積む余裕があるなら三式って感じでいいと思います。

 

3-3

今年も大人気の秋刀魚スポットです。

1-5の秋刀魚が枯れてきたときに時間つぶしのために使いました。

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制空は全マス確保、渦潮対策に電探を3個、秋刀魚用に大型探照灯と三式ソナーを持たせました。周回数で勝負するのであれば空母5隻のパターンも視野に入りますが、今回はボーキ消費を抑えたかったので軽空母3隻の(おそらく)最軽量パターンを使っています。この場合、練度による回避力がどうしても必要になるため、練度が低いうちは雷巡を空母に変更することをお勧めします。

 

〇回し方

火力がギリギリであり、被害は回避力に左右されるため必ずCond33以上で出撃していました。基本的には北方クエ消化と同じでいいと思います。疲労がたまったら1-5か6-5に移動していました。

 

6-5

秋刀魚漁の新スポットです。

個人的には3-3よりもこちらのほうが好きでした。

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使うのは下ルートで3戦撤退パターン(潜水→秋刀魚→秋刀魚)です。

 

〇1マス目

最大で4隻の潜水艦が出るため、先制対潜艦を4隻用意します。

 

〇2マス目

敵に航空火力を持つものがいないため、基地航空隊を1つ(陸攻4)派遣します。使う攻撃機は熟練度を上げたいものを片っ端から詰め込めばいいです。撃墜は多くても2機程度なので、ボーキ消費を最小にしたい場合はここで撤退もありです。

 

〇3マス目

ここではヌ級flagが2隻出るため、基地航空隊は烈風を1つ含めて制空優勢での派遣をしました。これにより航空戦では優勢を確定、低くない確率で確保も確認できています。

航戦は画像では主副カットインになっていますが、フィット砲2本での連撃でもいいと思います。硬い敵はいないため、無理に高火力砲を積む必要はありません。

 

今回は燃料弾薬に余裕がある、バケツ消費を最小限にしたい、航巡の寿命を5-4用に残しておきたいという理由から航戦2隻を採用していますが、航巡でも同じように周回はできます。ただし、バケツ消費は若干増えます。

 

 

 

今回の秋刀魚漁はだいたいこんな感じで、解禁3日目に24尾達成しました。

これからは1-5キラ付けの場合のみ秋刀魚狙いで周回という形をとり、無理がない範囲でネジを稼ぐことになりそうです。

 

6-5攻略

艦隊これくしょん 6-5

終わりました。

感想としては、装備が最低限整っていれば4-5、5-5よりも簡単といったところでしょうか。

6-4攻略中に情報が出たこともあり、ストレートで突破できました。

使ったのは上スタートの最短ルートです。

注)制空値などの情報は現在有力とされているものを使っているため、今後変わってくる可能性があります。

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6-5では航空隊が最大2隊、課金によってさらに防空用に1隊使うことができます。

ボスは敵としては初の連合艦隊で、昼のうちに第1の5隻以上を落とさないと夜戦で空母おばさんを叩くことができないようです(条件が不確定のため修正するかもしれません)。ただ、敵の編成は大したことないので、よほどのことがない限り大丈夫でしょう。

 

基地航空隊

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今回は敵は空母おばさん以外比較的柔らかかったため、このような配置にしました。

狙いとしては第1は制空劣勢から拮抗にもっていきつつ軽量艦狩り、第2は制空拮抗でヲ級flagやツ級eliteの無力化も視野に入れています。敵の艦載機は制空劣勢なら0~40%、制空拮抗なら0~60%削ることができるので、平均的に撃墜できると航空隊だけで6~7割程度の艦載機を削ることができます。制空値換算では30~40%程度削れるでしょう。

(追記)

後半(ボス随伴にヲ級が2隻)では劣勢に持っていくにも制空値が156必要となります。制空喪失状態だと艦載機をほとんど削ることができないため、第1航空隊の一式陸攻を烈風に変えます。陸攻の熟練度が2つとも剥がれていない限りは制空値156を超えることができます。

制空劣勢になる制空値は105でした(優勢値の1/3で計算してしまっていました)。よって、航空隊の編成は画像の一式陸攻1つを対空3以上の陸攻(22型甲など)に変える、あるいは烈風を対空11以上の艦戦(烈風601など)に変えることで 制空値を満たすことができます。装備が足りない場合は烈風を2か所に配置します。

編成

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ボスの削り編成のうち、ヲ級flag2隻編成では制空優勢ラインが468になっています。航空隊の制空争いではすべて劣勢となり、削れる制空値は3割前後、運が悪いと2割程度に落ち込むこともあります。そのため、空母に載せる艦戦を増やし、ボス到達時の制空値が370~380になるようにしています。瑞鶴の6機スロに彩雲を入れているのは制空値計算上余裕ができたことと、敵が硬いのでより確実に落とせるようにするためです。

ちなみに制空値自体は岩本MAX、対空11×2、対空10×2で満たせます。が、運がそれなりに絡むので、持っている最高性能のものを持たせるようにしてください。

6-4攻略(左ルート)

艦隊これくしょん 6-4

航空隊が実装されたので早速攻略しました。

かなり現実的な難易度に落ち着いた印象で、さほどストレスもなく終わりました。

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基地航空隊

航空隊は航空劣勢を目安に艦戦+陸攻3にしました。

陸攻4も何回か試しましたが、撃墜数の関係もあってかダメージは下がりました。

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制空値は航空拮抗狙いで十分です。

ボスの制空値は最大で112のため、その2/3=75(端数切り上げ)を目安に組みます。

数値自体は最も簡単な烈風(熟練度MAX)+96陸攻×3でも達成できますが、なるべく強い攻撃機を配置します。ボス戦の難易度は開幕で残った砲台の数に比例するので、ここでの妥協は一切なしです。

艦隊編成

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今回は高速統一の左スタート下ルートを採用しました。

この編成の注意点は瑞雲の熟練度が剥がれないようにすることです。

3戦目はヌ級eliteが出た場合に制空優勢に必要な制空値が36となり、Ro.44と熟練度なし瑞雲12の組み合わせだとかなりの確率で優勢ラインを超えることができなくなります。これは戦艦の連撃ができなくなる=被弾率(撤退率)の上昇につながるため絶対に避けるようにします。なお、Ro.44を二式水戦に変更すれば確実に優勢ラインを超えることができます。

 

秋月型

秋月型に関してはかつては賛否両論ありましたが、航空隊が実装された今ではぜひ入れたい艦です。道中の航空戦マスでの被害軽減もありますが、それ以上に集積地を航空隊で落とせなかった場合でも、航空戦での対空CIで艦載機を枯らすことができれば集積地を棒立ちさせることができるというのが大きいです。(確率もそこまで低くないです)

 

〇WGが足りない場合

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 このような編成・装備でもボスの撃破は確認できていますが、やや安定性が落ちます。全体的に対陸上火力が下がっているため、結果が航空隊の働きに大きく左右されます。また、航空隊で撃墜率0%付近を引くようなことがなければボスでも高確率(破壊時は100%)で制空優勢が取れるため、航巡も昼連撃にしています。敵の6番艦(ホ級orワ級)を落としたり、落としきれなかった集積地を落としてもらうなどの役割を担ってもらいます。

 

〇大発・内火艇もない場合

航空隊が砲台と集積地を合計3隻以上落とし、昼戦で効率よく弱った順に敵を落としていくお祈りゲーになります。分があまりにも悪いので装備が整うまで待った方が無難です。

 

 

 

 

戦果報酬(2016年8月)

艦隊これくしょん 月次作戦報酬

先ほど8月作戦の報酬が配布されました。

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8月は1群でした。

職場での実習生受け入れでの昼休み全滅、夏イベ先行、月末のセミナー参加(東京遠征)などなどいろいろと重なりましたが、何とか入ることができました。阿武隈用のまるゆも必要数掘れましたし、非常に満足のいく結果でした。

 

今回もらった装備ですが、

新型主砲はこのようなステータスです。

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正直微妙としか言えないですね・・・w

現状では改修した試製41があるので出番はなさそうな気がします。

 

15.2改はこれで6本目です。

飽和気味な気はしますが、軽巡3隻同時のレベリングなども構想にはあるのでどこかで使うことにはなるでしょう。

 

瑞雲12634はもらったのは初めてです。

過去5回の1群入りではいずれも1か月ズラされていた上に、先月の報酬にも含まれていたためダメかと思いましたが、まさかの2か月連続配布ということで図鑑に登録することができました。今月はこれがあっただけで個人的には当たり月でした。

 

これから年内は3群(気が向いたら2群)の予定です。

現在は秋イベで春E7-1の様なレベリングスポットが来ることを祈って、駆逐レベリングを進めています。すでに何パターンかできているので、これから各1000周ほどして使えそうなものは記事にしようと考えています。